2019年02月17日

★ 夢を実現する今日の一言!

1月の抜粋
1/11 未来は、探すものではなく、創るもの
1/15 間違いは、正せば良い
失敗は、活かせば良い
困難は、楽しめば良い
1/16 できると思ってやるか
できないと思ってやるか
それだけで結果が変わる
1/23 変わることを楽しむ人が、一番強い
1/30 楽しんでいる人が、一番結果を出す

posted by 安川社長 at 11:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月02日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

1月の抜粋(1/16より)
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先に仕事でエネルギーを目一杯出すことで、
お金を手に入れる
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・1億円を借りて1億円の現金がある会社
20億円借りて20億円の現金がある会社
・無借金で1円も無い会社。

どの会社に一番お金が入ってくるかというと、お金がある会社です。

また、なにかを決断しなければならない場合、
0円の会社は「損をしたら困るなぁ〜」と、チャレンジができません。

20億円もあると、チャレンジができます。

わが社では、「自動ブレーキ」の軽自動車が発売されたのを機に、
いま200台近くある車を全部解約

違約金3,500万円を払って、自動ブレーキ付きの車に切り替えることに
しました。
“お金がある”から、できる。

このことによって、「事故が無くなる」、「〇〇が無くなる」、
「人が安全」、「みんなが働きやすくなる」…
P.6 0159【お金】
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入ってくるものでなく、出ていくものです。
1ヵ所に集めると威力を発揮する。
さみしがりやなので、あるところに集まる。


■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より


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「お金はさみしがりや」ですから、
「お金を持っている人」と「持っていない人」、
「売れている会社」と「売れていない会社」、
「利益が出ている会社」と「利益が出ていない会社」
どちらに行くかというと、どれもすべて、前者です。

そういうふうに決まっているのです。

同じようなレストランが2軒あったとして、
「お客様がたくさん入っているお店」と「お客様が入っていないお店」の
どちらに入りたいか?
と問えば、当然「お客様がたくさん入っているお店」です。

「売れている商品」と「売れていない商品」なら、「売れている」ほうを
注文します。
「売れている」から欠品するけれど、また売れる。

かたや、部屋のドアには、「入出口」ではなく「出入口」と書いてある。

呼吸も、出すのが先で、吸うのが後。
家も、出てくるのが先で、入ってくるのが後です。

社員のみなさんのお金がないのは、汗が出ていかないからです。
自分が持っているエネルギーを仕事に出さないから、
お金が入ってこないのです。

私は、毎日、目一杯エネルギーを出しています。
だから、お金が入ってくる。

ダメな会社の社長は「働いたら給料を上げてあげる」と、
社員に言います。
でも、誰も働きません。

わが社は、がんばって働いた人には、がんがんお金を
あげています。
逆に、がんばらない人は、お金を少なくします。

「1ヵ所に集めると威力を発揮する」…みんなに平等に
配布はしません。
不公平にします。

200人の社員に1人1万円ずつあげたら200万円だけれど、
2人に100万円ずつ、
あるいは4人に50万円ずつあげたほうが、威力を発揮する…
というのが、基本的な考え方です。
お金は、入ってくるものではなく、
出ていくものです。

入ってきて欲しいと思う人は、自分のエネルギーを出しましょう。

(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)

posted by 安川社長 at 13:06| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月20日

★ 夢を実現する今日の一言!

12月の抜粋
12/5 ピンチの先に、道がある
12/12 夢を実現する最強のツールは
行動である
12/17 大きな差のきっかけは
ほんのわずかな差
12/19 小さな思いやりが
大きな幸せを連れてくる
12/21 今やっていることが
うまくいかない理由は
他にもっといい方法があるから
12/28 限られた命の時間
この瞬間も使っている
posted by 安川社長 at 11:38| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月07日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

12月の抜粋(12/12より)
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はじめは、【こんなことも/あんなこと】
できないのが正しい
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(ある日の、かばん持ちのM建材のM社長もそうですが)
多くの社長が「お前、こんなこともできないのか!」と、
社員に文句を言っています。
「こんなことも/あんなことも、できない」から、あなたの
会社に入っているのです

私は、社長達に「そんな優秀な社員が、あなたの会社に
入社するはずがない!」と言っています(笑)

武蔵野は、売上70億、経常利益12.5%という良い会社
ですが、国立大学卒の社員は、一人もいません。
いや、来ません(笑)
今年も来ないのです。

ですから、「こんなことも/あんなことも、できない」
市村美希が正しい(笑)

私は、市村にいろいろな仕事をやらせています。
入社して一年なのに、大丈夫ですか?」と聞かれる
けれど、「うん、大丈夫じゃない」、「誰かいないの?」、
「誰もいない」…と。

そうしてやらせていくうちに、なんとか一丁前になってきた(笑)
「こんなことも/あんなことも、できない」けれど、
とにかくやらせて、チェックしていけば、
それなりになるのです。

P.25 0126【うわすべり
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上司が新しい部下に対して、このくらいはできるだろうと
思うことです。
できないと思って、チェックリストを使いながら指導する。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より


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新人が入ってきて「このくらいはできるだろう」と
思っていませんか?
挨拶ひとつとっても、玄関のチャイムを押すだけでも…。

でも「こんなことも/あんなこともできない」のが
当たり前なのです。
できているかどうか、私は、すべて「チェックリスト」 を
使って行っています。

先日、私が忙しかったので、わが社の「何」にハンコ押し
頼んだのですが、押した場所がバラバラ。
ハンコは、同じ場所に押すのが当たり前なのに、、、
「そんなこともできない」のです。

“同じ場所にしっかり押す”“決められたところにする”
のが、[整頓]。
仕事ができているかどうか、私は[整頓]を見ています。
同じところでなければ、同じ結果は出ません。
同じ結果を出すためには繰り返しやること。
これを[浸透]といいます。

「できる」のと、「できた」というのでは違うのです。
指導する人は、「こんなことも/あんなこともできない」
のだと思って指導してください。


(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)

posted by 安川社長 at 12:15| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月18日

★夢を実現する今日の一言!

11月の抜粋
11/2 会社の成長は、働く人の心が一つに
なるかどうかで決まる
11/7 大逆転のドラマは、決意から始まる
11/9 すべての確率は、努力で変えられる
11/14 結果は思い通りにならなくても、
生き方は思い通りになる
11/20 逆境は、人間を創る
11/27 失敗するほど増えるのは
成功のノウハウ
posted by 安川社長 at 15:55| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月05日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

11月の抜粋(11/28より)
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なぜ社員教育・飲みニケーションに年1億も使うのか!?
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武蔵野を辞めた社員が、他の会社に行って、また戻ってくるということは、
なかなかありません。
一度辞めた人は、戻ってこない。

そこで、いま、どうしているかというと、コミュニケーション
しっかりとって、人が辞めないようにしています。

わが社では、教育研修費に1億円使っているのですが、
そのうち25%は、普通の会社でいう「教育」のお金。

そして、懇親会費に同じ25%を充てています。
“お酒を飲むことに2,500万円”も会社のお金を使っているのです。
世間一般の会社では「自分達のお金で酒を飲め」が普通です。

いわゆる社員教育では【教える】ですが、1対1の飲み会では
教わる】ことができます。
教えてもらっている時には大勢だから、聞くことができません。
ところが、少人数なら「先輩、これはどうやっているのですか?」
「僕は、課長になりたいのですが、どうすればいいですか?」などと、
教わる】ことができます。

大勢の勉強会では【伝える】ことをしていますが、
飲み会なら【伝わる】のです。
「お前は、こうしないと能力はあるけれど、出世しないよ」
「こうしたら、彼氏(彼女)ができるよ」と、【伝わる】。

懇親会で、【教わる】【伝わる】を繰り返し行うことで、人が定着します。

もうひとつ。
教えてもらうときに「座学」では、わからないので、現場で教えます。
『インターンシップ』です。

私の著書は、座学の本ではなく、【現実・現場】です。
教えてもらった人達が、自分の会社でどういうふうに実行しているか
という『お客様の社長の声』が入っているから、わかりやすい。
だから売れているのです。
P.25 0124【浮気】
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一度したら元の鞘(さや)にはおさまりにくい。
お客様も他社にとられると、また元に戻すのに時間がかかる。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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お客様サービスをしっかりしなければ、他の会社に取られてしまった
お客様は、戻ってきてくれないことが多いのです。

社員のみなさんも、いつも行きつけの飲み屋さんでアタマに来る
ことがあったから…と、他の飲み屋さんに変えたとします。
その後、元の飲み屋さんに戻るか? といったら、戻りませんね。
しかも、お酒はやめるか?と聞けば、やめません(笑)

では、新しく行った飲み屋さんで、居心地は良いでしょうか?
飲み屋さんも、ダスキンレンタル・営業も、同じです。
行きつけのお店では、「このお客さんは、こうだ」、
「この店の大将(ママ)は、こういう人だ」と、
“お互いに学習”をしている。
だから、“居心地が良い”のです。

新しいお店、お客様は、学習をしていないから居心地が悪い。
(居心地が良かった)元の飲み屋さんに戻りたいけれど、
自分からは戻れない。

そこでお店が「しばらくお顔が見えなかったので、寂しかった」
などと言ってくれれば、嬉々として戻ることができます。
お店側がそう言うのは、タダです(笑)
同様に、解約をされて、お客様が他の会社に変わったとしても、
居心地が悪かったり、新しい担当者がイヤだったりすることもあるのです。

わが社を退職した社員やパートさんでも、3ヶ月くらい経って
元の仲間が食事に誘って話をすると、またわが社に戻ってくることがあります。
こんなに従業員のことを考えている社長は、他にはいません(笑)

お客様も、そうなのです。
もちろん、浮気されないようにするのが一番です。


(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 15:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月19日

★ 夢を実現する今日の一言!

10月の抜粋
10/3 本気になると、見えない未来が見える
10/9 一つの志事を極めることは、人生を極めること
10/17 終わったことに、クヨクヨせず、始めることに、ワクワクする
10/19 今までの自分を超えるために、困難がやってくる
10/26 結果を信じる者が、結果を出す

posted by 安川社長 at 15:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月04日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

10月の抜粋(10/31より)
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去る者は追わない
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人間は誰しも自分がかわいいから、自分の都合の良いことにするというのは、
正しいのです。
わが社も例外ではなく、中小企業の社長がよく「アイツにこんなに手間を
かけてあげたのに、辞めて他の会社に行く。ふざけるな!」
と言いますが(笑)、それは、その社員の都合なのですから、
【去る者は追わず】です。

大切なのは、優秀だけれど辞めていく人よりも、それなりの能力で
残った人達です。

その人達を戦力化したから、今日(こんにち)の武蔵野があるのも
事実です。

P.23 0113【裏切り】
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人間の性(さが)です。
自分のことのほうが大切だから、必ずあるものです。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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自分が人に裏切られたら「あいつ、なぜ裏切ったんだろう」と思う人と、
「まぁ〜 あの人の都合だから、しょうがない」と思う人とでは、
どちらが楽かというと、もちろん後者です。

おもしろいのは、わが社を辞めた人達が、A社に数人、B社に数人、
C社に数人…と入っているのです。
なぜでしょう?

それは、わが社で社員教育をすると、社員の価値観が合います。
わが社を退職して、他の会社に行っても、価値観が合わないので、
居心地が悪い。
そんな中でも、もといた社員が数人でも集まれば、
価値観が揃っているから居心地が良い。

だから、わが社を辞めた人達は、単独ではなく複数で
一緒にいることが多いのです。
男性も、女性も…です。

それで、みんなが幸せなら良い。
私のおかげか! と(笑)

辞めた彼らが武蔵野にいた時、一番イヤだったのは、この「早朝勉強会」

いま、お酒を飲みながら一番懐かしがっているのも、
この「早朝勉強会」なのです。

辞めた人からは評価され、いる人からは評価されない(笑)


(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 15:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月24日

★ 夢を実現する今日の一言!

9月の抜粋
9/3 夢は、人生を変える
9/19 決意に、お金はかからない
9/26 学ぶことは、行動を変えること
9/27 何を得たかより
どんな生き方をしたか
posted by 安川社長 at 14:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月06日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

9月の抜粋(9/5より)
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与えられた時間を精一杯生きる
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今年、私は、70歳「古稀」を迎えました。
あと10年、仕事をするためにはどうしたら良いかと考え、
身体のメンテナンスに、多くの時間とお金をかけています。

ひとつは、「キレーション」という、血液中の有害物質を除去し、
抗酸化作用により血管を若返らせ、
細胞を活性化する効果のある治療をしていることです。

生まれたての赤ちゃんの血液はサラサラです。
でも、長く生きてきた人間は、肉を食べるなどしたカスが血管に
溜まっています。

日本人の食生活は基本的に「草食系」であるのに、
「肉食系」になっているから、血管にサビが溜まるのです。
そのサビを落とすことによって、血液の流れが良くなります。
そうすると、身体の調子がとても良いのです。

残された時間をさらに有効に使うには、身体が健康でなければ、
心が健康になりません。

もうひとつは、「やらないことを決める」ことです。
いままで、たくさんのハガキを書いてきましたが、
ハガキを書く基準を決めました。

例えば、55期以前に「実践塾」に入会した社長で、
この一年間に一度も勉強に来ない人には、ハガキを出しません。

また、これまでは武蔵野を辞めた社員にもハガキを出していたのですが、
全部やめました。
辞めた瞬間に、もうハガキは出しません。

やらないことを決めなければ、時間は作れません。
疲れを回復するにも時間がかかりますから。

そして、睡眠時間は、基本的に7時間半と決めています。
さらに「人から良く思われたい」と思わないことにしています。
「人から良く思われたい」と思うと、ストレスになります。

そうすれば、残りの時間を有意義に使えます。
P.21 0094【命】
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与えられた時間を精一杯生きることです。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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社員のみなさんは、与えられた時間を精一杯生きていますか?
休日に家でゴロゴロしているのではありませんか?
私が26歳の頃はといえば、【麻雀36時間】という最高記録を持っています(笑)
徹夜麻雀でさえ相当大変なのに36時間もやると、朝4時に帰宅して、
翌朝6時まで死んだように眠れますよ(笑)
なんでもいいから、時間の許す限り、目一杯遊ぶのが良いのです。
(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 13:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする