2018年10月06日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

9月の抜粋(9/5より)
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与えられた時間を精一杯生きる
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今年、私は、70歳「古稀」を迎えました。
あと10年、仕事をするためにはどうしたら良いかと考え、
身体のメンテナンスに、多くの時間とお金をかけています。

ひとつは、「キレーション」という、血液中の有害物質を除去し、
抗酸化作用により血管を若返らせ、
細胞を活性化する効果のある治療をしていることです。

生まれたての赤ちゃんの血液はサラサラです。
でも、長く生きてきた人間は、肉を食べるなどしたカスが血管に
溜まっています。

日本人の食生活は基本的に「草食系」であるのに、
「肉食系」になっているから、血管にサビが溜まるのです。
そのサビを落とすことによって、血液の流れが良くなります。
そうすると、身体の調子がとても良いのです。

残された時間をさらに有効に使うには、身体が健康でなければ、
心が健康になりません。

もうひとつは、「やらないことを決める」ことです。
いままで、たくさんのハガキを書いてきましたが、
ハガキを書く基準を決めました。

例えば、55期以前に「実践塾」に入会した社長で、
この一年間に一度も勉強に来ない人には、ハガキを出しません。

また、これまでは武蔵野を辞めた社員にもハガキを出していたのですが、
全部やめました。
辞めた瞬間に、もうハガキは出しません。

やらないことを決めなければ、時間は作れません。
疲れを回復するにも時間がかかりますから。

そして、睡眠時間は、基本的に7時間半と決めています。
さらに「人から良く思われたい」と思わないことにしています。
「人から良く思われたい」と思うと、ストレスになります。

そうすれば、残りの時間を有意義に使えます。
P.21 0094【命】
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与えられた時間を精一杯生きることです。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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社員のみなさんは、与えられた時間を精一杯生きていますか?
休日に家でゴロゴロしているのではありませんか?
私が26歳の頃はといえば、【麻雀36時間】という最高記録を持っています(笑)
徹夜麻雀でさえ相当大変なのに36時間もやると、朝4時に帰宅して、
翌朝6時まで死んだように眠れますよ(笑)
なんでもいいから、時間の許す限り、目一杯遊ぶのが良いのです。
(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 13:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月17日

★ 夢を実現する今日の一言!

8月の抜粋
8/2 今までどうであろうと、真っ新な明日がある
8/6 大きな問題ほど、大きな人間をつくる
8/8 やめれば失敗、続ければ成長
8/21 ないものに期待するより、あるものを活かす
8/23 決めるために必要なのは、勇気だけ
8/27 言葉一つ、表情一つが結果を変える

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2018年09月01日

★小山昇氏のメールマガジンより!

8月の抜粋(8/29より)
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【情報の整頓】が仕事を変える
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私がたくさんの仕事をこなせるのは、情報の整頓をしているから。
朝起きて、私が一番にするのは、風呂に入って身体を眠りから
覚ませること。入りながら、今日一日の仕事を考えるのです。
「今日は移動時間が長いから、ボイスメールはそこで聞こう」。
そして、「朝食までの間は、これをやろう」と決めます。

移動中に「次は、何をやろう」と考える人が多いと思います。
それは[情報の整頓]ができていないということ。

私の場合、定型の仕事はどこでやるのが良いか? と、
朝の入浴で考えます。

歩きながらできるものは、歩きながら。
座っていないとできないものは、座っている時…というふうに
決めているので、効率よく仕事ができるのてす。

行き当たりばったりで仕事をする人は、座っている時に
“歩きながらでもできる仕事”をしてしまう(笑)
だから【無駄】ができる。
【無駄な時間】を作ってしまうと、超多忙な私は、
オーバーワークになってしまうのです。
P.20 No.0092【移動時間(1)】
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人にじゃまされずに勉強ができる時間です。
活用の仕方で差がつく。
ノートパソコンやiPadで計画を立てたり、報告やスケジュールの
見直しをする。
歩いている時間はスマートフォンでボイスメールを聞く。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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社員のみなさん、移動時間はどうしていますか? 
寝ている人が多いでしょう。
睡眠をとらないと持続時間がなくなるからね(笑)

移動する時間に寝る人と、移動する時間で勉強をする人
の差は、大きいですよ。

私が、一倉定先生のセミナーで勉強をしていた時、
東京の社長と、地方から来た社長と、
どちらがより熱心に勉強をしていたかというと、
地方から来られたかたです。
移動中の電車の中で、本を読んで勉強をしてくるのです。

わが社の経営計画発表会に来て下さるB社のT代表は、
札幌から一時間半の移動中、いつも本を読んで勉強をしています。

新幹線でも、普通車の乗客は寝ていますが、グリーン車の乗客
仕事をしています。その差は、大きい。

歩いて移動中に、私はボイスメールを聞いていますが、
イヤホンマイクではなく、いまは「Bluetoothイヤホン」を使っています。

経営サポート会員の社長さん達には、実際に音を聞かせ、
私が営業をしているので、毎週・毎月、1本は売れている。

27,000円をかけても、聞いていてストレスがないのが一番! 
唯一の欠点は、電池の減りが早いこと。
だから、充電しながら聞いている。

さらに、セミナー会場で聞くときには、運動不足解消のために、
歩きながら聞いている。
おかげで歩数は、8,000〜10,000歩
しかも、できるだけストレスがかかる場所を歩いている。
それは、どこかというと、芝生。
芝生は体が沈んで疲れるからです。

わが社の吉祥寺セミナールームでも、床の部分とカーペットが
あるけれど、カーペットのほうが体が沈むから疲れる。

コンクリートやアスファルトよりも、芝生やカーペットのほうが、
疲れるのです。

私は、健康のために、体が疲れるほうを選んで歩いている。
駅でも、エスカレーターは使わずに、階段を使っています。
移動時間は、勉強をしたり、体を鍛えたりしましょう。

(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
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2018年08月21日

★夢を実現する今日の一言!

7月の抜粋
7/6 自分が動けば、景色は変わる
7/11 すごい人とは、何でもできる人ではなく、
できなかったことから学ぶ人
7/13 思っていることが、未来になるのなら
楽しいことしか思わない
7/18 費用 対 幸福
7/26 何かを始めることは、人生を変えること
7/31 やる気がないと、チャンスは見えない
posted by 安川社長 at 17:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月05日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

7月の抜粋(7/25より)
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やらないことを決める
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「忙しい」のは、目先の仕事ばかりやっているからです。

私は、2017年、10冊の本を書きました。
ほぼ「月刊単行本」です(笑)

1年間で本を10冊読まない人が多いでしょうが、私は書いている。
なぜそれができるかというと、「計画」をしっかり作り、
期日までには必ず間に合わせているからです。

いまある「計画」の中で、新しく優先順位が上がるものがあれば、
遅らせてもいいこと」と、「遅らせてはいけないこと」を整理し、
「これは、明日で良い」、「これは、いまやる」と、整理整頓をする。
これができない人が、忙しいと言うのです。

本の執筆において、私は「今日は、何ページまでやる」と決め、
そのかわりの「やらないこと」も決めています。

忙しいと言う人は、「やらないこと」を決めないで、
「やること」ばかりを決めているから、うまくいかないのです。

大切なのは、“やらないことを決める”こと。
そうしないと、絶対必要な「やること」をする時間がなくなります。
P.18 No.0076【忙しい】
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目先の仕事ばかりやる人が陥る。
計画性がない、暇な人ほど忙しいと言う。
子供1人のお母さんは子育てでてんやわんやする。
2人いる人はてきぱき育てる。
3人超えれば、4人も5人も同じ。
急ぎの仕事は忙しい人に頼むとよい。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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私は、忙しい。
でも「忙しい」と言ったことはない。
そんなことを言っている暇もない(笑)そんなことを
言っている暇もない(笑)

社員のみなさんは、1年間に6冊の本は読まないでしょう?
私は、1年間で6冊の以上本を書いています。
このレベルの違い(笑)
ある本に、「プライベートに社長が踏み込んだほうが良い」と
書きました。

その昔、伊藤修二がスキーに行くと言うので、「やめて欲しい」と
言いました。
すると「社長、個人の自由ですよ。社長だからって、そんなこと
言わないで下さい」と言われたのです。
伊藤は「そんな言い方はしていません!」と言いますが、
まぁ似たようなこと(笑)

そして、そのままスキーに行って、運良く(笑)、伊藤は骨折した。
私は、もううれしくなっちゃって、お見舞いに行って
「おめでとう、骨折して」と言ったのです(笑)

さらに「プライベートでスキーに行ったのだから、給料は3割しか出ない。
保険が出るのは3割で、あとの7割は出ないから。
でも、給料が全額出る方法があるのだけれど、聞きたいか?」
と言うと、「聞きたい」と言うので、『全額払ってもらうには、
今度みんなが集まった時に「社長が、社員個人のプライベート
踏み込んだほうが良い」と言いなさい。
そうしたら、差額の7割を払ってあげる』と言ったのです。
その後、みんなの前で、そう発言したのです。

それから、家を購入する時に社長に相談して買った人と、
相談しないで買った人に差が出る話も書きました。

いままでで“100万円以上安くなった”人は、12人。
別に、社長に相談しないで、勝手に買っても良いのです。
でも、社長に相談して安く買えた12人の内、
トップは久木野の“350万円”。
第2位は、上野の300万円、250万円は4人います。
300万円という金額、一年では貯金できませんねぇ〜。

それでも、社長に相談はしなくて良いからね(笑)

        (ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 15:02| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月19日

★ 夢を実現する今日の一言!

6月の抜粋
6/5 どこにいても、いつからでも
人生を変えることができる
6/7 伝わるのは、自分の覚悟
見られているのは、自分の心
人を変えるのは、自分の姿
6/14 人を応援するほど
人から応援され、仲間が増える
6/15 生まれた時は、話すことも
歩くこともできなかった
挑戦し続けて人になる
6/25 最も難しいことが、最も人を成長させる
6/29 信じるほど、結果は良くなる
posted by 安川社長 at 15:39| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月20日

★夢を実現する今日の一言!

5月の抜粋
5/9 ここであきらめるか、ここから本気になるか
5/11 大切にしたいことは何か、今日、大切にしたいこと
今年、大切にしたいこと、人生で、大切にしたいこと
5/14 はじめに、やると決める
どうやるかは、後で決める
5/16 できなくともできる方法は必ずある
見えなくとも道は必ずある
5/18 本気になりたい時は、本気の人に会う
5/25 人を応援するほど
人から応援され仲間が増える
posted by 安川社長 at 11:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月06日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

5月の抜粋(5/23より)
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すぐに当事者が謝りに行く
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頭のてっぺんから出ているような大きな声で、クレームの電話がかかってくる
お客様に対しては、「謝りに行きたくないなぁ〜」と、思うでしょうが、
電話で声を荒げるのは、だいたい気が弱い人です。

電話がかかって来た時に「謝りに行きます」と言うと、決まって「来なくて
良い」と言うのですが、それでも謝りに行くと、「えっ?! 同じ人?」と
いうくらい態度が違います(笑)

ですから、「イヤだなぁ〜」と思っても、謝りに行くこと。

私は、必ず訪問をして「大変失礼いたしました。
今後とも、よろしくお願いいたします」と頭を下げて謝罪。

3分で帰って来て、だいたいうまく行っていました(笑)
P.11 No.0046【謝る
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誤解されて非難されても、それが人の命にかかわるようなことでない
限り、言い争いはせずに謝っておくとうまくいく。
時間をあけたらダメ。
すぐに行くことです。
電話で怒っていても顔を出すと、先方の態度が違ってきます。
教わりにいくことです。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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先日、小金井支店の入社1年目社員が、ポールに車をぶつけたのですが、
周りを見たら誰もいなかったので、そのまま逃げ帰ってきてしまいました。
そうしたら、運良く(笑)、駐車場に設置されたカメラにナンバーが撮られて
いた上に、社名まで写っていた、すばらしい!(笑)

そのおかげで?! わが社の本社コールセンターに電話がかかって来て、
上司の小嶺と店長の井口が、“本人を連れて”謝りに行きました。

これは、正しかった。
当事者本人を連れて行かずに、小嶺、井口が2人だけで謝りに行ったのなら、
2人は始末書です。
本人を連れて行かなければ、「ポールに車をぶつけても、逃げちゃって良い
よ」と言っているのと同じことになります。

ミスをした時は、“当事者を連れて”先方に謝りに行く上司が正しいのです。
「忙しい」など、関係ありません。

コールセンターに入った電話では、たいそうお怒りのお客様でも、雁首
そろえて3人が謝りに来れば、「まぁいいや」ということになります。

特に、電話でギャアギャア怒っている人ほど、謝りに行くのは、楽です。
そういうタイプは、たいてい気が弱い人だからです。

昔、「緑のボルボ事件」というのがありました(笑)
ボルボの運転手が、わが社の営業車を煽ったのですが、「お宅の車に煽ら
れた」と、コールセンターに電話が入り、「新宿・歌舞伎町の事務所に
謝りに来い」と言われたのですが、「なぜ、行かなきゃならない。こちら
に来い!」と言ったら、来なかった。
それで終わり(笑)

こんなふうに、口で言ってくるタイプは、大したことないのです。
気が弱い人はギャアギャアと言い、気が強い人は乗り込んで来る
決まっています。

私は、どうかって? はい、行っちゃうほうです(笑)

(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 13:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月18日

★ 夢を実現する今日の一言!

4月の抜粋
4/2 理想は常に向かうもの
現状は常に変えるもの
理念は常に変えないもの
4/4 前向きな言葉を使うほど、前向きな人になる
素敵な言葉を使うほど、素敵な人になる
4/16 最大のリスクとは、何もしないこと
4/17 困難は、信念を試す
4/19 はじめに決めておくことは
どうしても結果が出ない時、あきらめないこと
4/24 すべての人が、
自分が思っている以上に可能性がある
posted by 安川社長 at 13:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月02日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

4月の抜粋(4/11より)
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同じことを何回も繰り返し教える
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学校の勉強は座学で教えていますが、座学で教えられて理解できる人は
20%くらい。
あとの80%は、理解ができません。

わが社では、わからない、理解できない人には、現場に行って上司が
やっているところを見せます。
そして、見せた後に、本人にやらせます。
そして“手を離して、目を離さない”のです。

次は、同僚で成績の良い人に同行(OJT…On-the-Job Training、現任訓練)
をさせます。

それが「わからない」をなくす、一番の方法です。
P.293 No.1610【わからない(1)】
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教えるほうが悪い。
教え方が上手でない。
同じことを何回も繰り返して教えることが大切です。

■書籍「【改訂3版】 仕事ができる人の心得」より
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教えている相手が「わからない」のは、「教えるほうが悪い」
上手な教え方は“できるだけ簡単に”教えることです。

東小金井の駅からわが社までの道のりを教える場合、「駅を出たら、
モスバーガーさんがあるので、その道をまっすぐ進み、信号に着いたら
右に曲がる」と説明すること。
「JAさんを右に曲がる」より、「信号を右に曲がる」と説明すれば、
誰でもわかります。

複雑に教えたり、近道を教えたりしてはいけません。
近道を教えると間違えます。
遠回りでも、面倒くさくても、わかりやすく教えることが、“教え方が上手”
ということです。

次に「同じことを何回も繰り返して教えることが大切」です。
その最たるものが、学校の勉強。
毎回、毎回、新しいことを教えてもらっても、わからないのです。

ところが、わが社では、私が社長になってから『経営計画書』
『仕事ができる人の心得』この2冊だけで、ずっと教えています。

社員は「社長は、また同じことを言っている」と思っていますが、
それで良い。
「また同じことを言う」から、前に聞いたことに積み重ねができるのです。

小学校1年に野球、2年は水泳、3年でテニス、4年バスケット、5年卓球、
6年サッカー…と、毎年違うスポーツをやったとしても、絶対にどれひとつ
とっても、上手にはなりません。
ずっと野球、ずっとサッカーのほうが、絶対にうまくなります。

だから、わが社は、前述した2冊だけ! なのです。
だから、わが社はみなさんが成長して、会社の業績が良いのです。
「前に聞いたことがある」とは思うものの、その内容は、ほとんど忘れて
いるでしょう?(笑)
だから、「同じことを何回も繰り返して教えることが大切」なのです。

(ある朝の早朝勉強会にて)

参考: 小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
posted by 安川社長 at 18:01| Comment(0) | 社長仲間のブログ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする