2016年04月16日

★夢を実現する今日の一言!


3月の抜粋
3/1 人は、自分が思っているよりも
100万倍の可能性がある
3/4 時々、自分らしくないことをやってみる
すると、新しい自分らしさに気づくことがある
3/9 凄い人ほど小さなことを積み重ねている
3/18 チャンスと思えばチャンス
ピンチと思えばピンチ、決めるのは自分
3/22 できなければ、できるまでやる
ずっとできなければ、できないことを楽しむ

3/25 他人に期待すれば、不満になる
環境に期待すれば、不安になる
自分に期待すれば、出番になる
3/31 より良くできない仕事はない
より良くできない会社はない
より良くできない人生はない


posted by 安川社長 at 15:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月02日

★ 小山昇氏のメールマガジンより!

3月の抜粋(3/23より)
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【1】小山昇が斬る! 本日のカン違い
「人生の評価は誰がする!?」
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今回のテーマは「世間体」です。
自分の人生が良くなる/良くならないかは、他人が決めるものではありません。
自分で決めるのです。

自分が「どのようになりたいか」を常に思っていなければ、楽な方に行って
しまいます。
「子供ができたから…」とか「こうなりたい!」と思っていれば、イヤなことでも
進んでやります。
他人から見て「それはつらいだろう」と思われることでも、できるようになるのです。

私は、他人にどう思われようが、あまり気にしません。
「自分が、こういうふうになりたい」、「こうしたい」と思っている先に向かっているので、
どんなことでも苦になりません。

人がどういう評価をしても、また、人の評価とは変わるものなので、気にしていても
しょうがないのです。

P.144 No.0799 【世間体】
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会社のためとか、主人・子供のためとか、周りばかり気にしていて、自分の意志のままに
生きない人。

自分の意志に従って生きると波風が立つので、世間に合わせるのが結局一番楽だと
いうことにしてしまう人です。

■書籍「増補改訂版 仕事ができる人の心得」より
CCCメディアハウス刊
http://goo.gl/f41XKJ
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【自分の意志】で成績を上げなければいけません。

「成績はどうだ?」と訊くと、「上がっていません」の返事。
「上がっていない」のではなく、「上げていません」と言うのが正しい(笑)。

凧だって糸をひっぱり続けなければ上がらない。
放っておけば、落ちてくるのです。

「一生懸命やる」だけでは、評価しません。
「一生懸命やって成績が上がらない人」と、「適当にやって成績が上がる人」とでは、
どちらを評価するか?
後者に決まっています。

【数字が人格】です。

“適当に”とは、成績が上がるように努力をしているということ。

成績を上げるには、テリトリーを狭くして深くすること。
広く浅くして、サボってはいけないのです。
(ある朝の早朝勉強会にて)


参考:小山昇の実践用語集(ビジネス用語CD・DVD)
http://www.m-keiei.jp/wp?wp_ct=28

posted by 安川社長 at 13:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする